ブラウザの設定:JavaScriptを有効にする

ブラウザの設定でJavaScriptを有効にするには、下記作業後ページをリロードします。
環境やヴァージョンにより、表示や方法が異なる場合があります。[2007.12]

※下記の作業で生じた機器的その他の損害につきましては一切の責任は負えませんのでご自身の判断で行って下さい。

Safari(画像は Ver 2.0)
  1. Safariのメニュー
    メニューの“Safari”から“環境設定”を開きます。
  2. Safariの環境設定
    “JavaScriptを有効にする”にチェックを入れます。
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Firefox(画像は Ver 1.5)

Windows

  1. Firefoxのメニュー
    メニューの“ツール”から“オプション”を開きます。
  2. Firefoxの環境設定
    上のアイコンで“コンテンツ”を選択、“JavaScriptを有効にする”にチェックを入れます。

Macintosh

  1. Firefoxのメニュー
    メニューの“Firefox”から“環境設定”を開きます。
  2. Firefoxの環境設定
    上のアイコンで“コンテンツ”を選択、“JavaScriptを有効にする”にチェックを入れます。
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Internet Explorer 6
  1. IE6のインターネットオプション
    メニューの“ツール”から“インターネットオプション”を開きます。
  2. IE6のセキュリティレベルのカスタマイズ
    “セキュリティ”タブで“インターネット”を選択、“レベルのカスタマイズ”をクリック。
  3. IE6のアクティブスクリプトを有効にする
    “スクリプト”欄の“アクティブスクリプト”を“有効にする”にします。
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